僕が物販ビジネスを始めたきかっけ

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僕が物販ビジネスを始めたきかっけ

旅行

 

物販ビジネス基礎講座ということですが、本格的な話に入る前に、今日は僕が物販ビジネスを始めたきっかけをお話していこうと思っています。

 

 

 

 

僕が物販ビジネスを始めたきかっけは、現在はビジネス・パートナーである、MASHIROさんとの出会いがきっかけになります。

 

それまでは全く興味が無かった分野なんですが・・・・

 

 

話は2013年の年末にまで遡ります・・・

第一章:オレよりでかい男が名古屋の街に立っていた


自分は身長180cmあって、大きいほうなんで、自分より大きい人と一緒に歩いたりすることってあまりないんですが・・・

それは2013年の暮れの話、師走のからっ風が吹き抜ける、色めきだった街を、私は1人足早に歩いていました。

少し待ち合わせに遅れそうだったからです


名古屋の待ち合わせ場所と言えばナナちゃん人形ということで
すでにそこにいた彼は、予想に反して自分の身長を超える大男でした。


人を見上げながら話すのは珍しい・・・空がいつもより、よく見える、そんなことを考えながら人通りの多い名古屋の街を足早に歩く。

目指すは雑居ビルの一角にある狭い店、その店は名古屋名物のあんかけスパゲティを食わせる店だ。


大学時代、彼女と行ったきりの店だったが、10年以上経った今でもその当時と変わらず、その店はそこにあった。


僕が物販ビジネスを始めたきかっけ
その時に食べたあんかけスパ、名鉄レジャックの三階に入っているあんかけ亭です


彼は大阪人なので、何か、名古屋名物がいいだろうと安易な気持ちで決めた店だったが


小さなテーブルに身長180を超える男二人が腰掛けて
ドロリと濃厚なあんのかかったスパゲティを
ちゅるちゅると、肩をすぼめてすする様ははたから見れば、いささか滑稽だったかもしれない・・・



若鯱家にするべきだったか・・・
コメダにするべきだったか・・・
矢場とんにするべきだったか・・・
いや、変化球で、スガキヤにするべきだったか・・・


そんな自分の心配をよそに
スパゲティをずるりと平らげ、彼は言った



「物販ビジネス、いいよ〜♪」



彼の名はMASAHIRO



MASAHIROさんとはなんだかんだでもう何年にもなる付き合いで名古屋に来るついでに、会って食事をした。



定期的にスカイプでおしゃべりして
ビジネスについて様々なことをしゃべり合う
いわゆるビジネス・パートナーだ


彼の顔は今日はじめて知った。



そんな彼が去年のあたりから、物販ビジネスに没頭してるような気配を漂わしていて・・・


会話の中にちょくちょく


「物販ビジネス、いいよ〜♪」


的な発言があったのは憶えていた。
その時は、あまり興味がなかった、その場限りのネタ話として軽く聞き流していた


その時すでに彼が、参入2ヶ月で月商300万円
利益60万円をたたき出してることなど露ともしらず・・・


その日も彼は、物販ビジネスの良さを畳み掛けるように僕に力説した、僕はいつものように話半分で聞いていた

別に、彼のことを信頼していなかったわけではない、何度も会話を重ね、こうしてわざわざ大阪から顔見せに会いに来てくれるような人間だ、ただ、僕はその頃他に育てたいビジネスを抱えていて、とても新規で物販ビジネスをはじめる気になれなかったのだ。


それに彼のやっている物販ビジネスは世間でいう、せどりに近い、彼は株を売買するように安く買って、高く売るだけだ、という投資感覚で物品を売買していたので、せどりという言葉はあまり使わなかったが、やっていることは同じように見えた。


いい年こいた人間が、ブックオフに日参して、古本を買い漁るというのか・・・どうにも、僕のやりたいビジネスとはかけ離れていて、想像するだけで興がそがれる



でも、彼の話を聞いていると、どうやらそうでも無いらしい・・・せどりと言えばブックオフというイメージだったが、全然違うようだ。

株の売買と同じで、安く買って高く売るが基本だから、安く仕入れられるならどこでもいいという話だった。


安く仕入れるというノウハウもいろいろあって


例えば、ビックカメラに仕入れに行くときは、金券ショップで株主優待券を買ってから行けばその分やすいとか

ブックオフの割引券はヤフオクで買えるとか

ジモティーを使って、ただで不要品をもらうとか

ヤフオクの出品者と仲良くなって、直接安く商品を売ってもらうとか

ショップを経営している友人に安く仕入れられないか聞いてみるとか



他にも様々なノウハウがあるみたいだけど、ただ単に、ブックオフで古本を買い漁るだけの単純なビジネスではなく、考えようによっては、可能性を秘めたビジネスのように思えた。



興味が湧いた



第二章:僕の夢はお嫁さんと一緒に商売をやることです




僕には夢がある





両親は、小さいながらも、繁盛している中華料理屋を営んでいました。
僕は両親が、額に汗して働く姿をみて育ちました。


時代はバブル絶頂期


両親の店は

パチンコ屋が2軒
キャバレーが2軒
銀行が4行
映画館が2軒
雀荘にヤクザの事務所、ゲームセンター・・・


これらの施設が乱立する名古屋の下町で営業をしていました。
そのような場所で営業していたものですから昼も夜もひっきりなしに、客が押し寄せました。


客の大半はパチンコの客でバブル絶頂の景気のいい時代でしたから。
大勝したお客さんからは、よくお小遣いをもらっていました。(と言っても、100円、200円程度ですが)


当時(5,6歳のころ)は、1日店にいるだけで結構な副収入になったので(笑)
僕は、毎日のように店に居ずっぱりで、看板小僧のような存在で、常連客からは可愛がられました。


これがクリスマスや正月になれば100円、200円だったのが1000円、2000円になるわけです。



荒稼ぎしてましたよね(笑)



今思うと恐ろしい小僧ですが両親は忙しいのでほったらかしですよ。


お客のおじさんに連れられて動物園行ったり
喫茶店行ったり
競馬場行ったり
ゲームセンター行ったり


あっちこっち連れて行ってもらえました。
連れて行ってくれる先ではいつも美味しいものを食べさせてもらっていました。


僕にとって、両親の営む店はまるで遊園地のように楽しい場所でした。


忙しかった両親には、旅行や遊園地など、普通の家族が遊びに行くところは、まったく連れて行ってもらったことはありませんでしたが。

それでも、お店にいることが楽しかったので子供心に不満はありませんでした。


うちの両親は仲良さそうには見えませんでしたが(笑)


無言で中華鍋を振るう親父
客をテンポよくさばく母親


夫婦2人で汗を流して働く姿が今でも目に焼き付いていて


無意識だったかもしれませんが


夫婦で商売を営むことに憧れを抱いていたんだと思います。


嫁は嫁で、農家の娘ですから両親が家で働いている姿をみて育ったと言います。


バブルの頃はうちもすごかった!!
なんて話を嫁とはしたこともあります(笑)


そんな両親の姿を見て育ったからか20歳になるころに、私はひとつの目標というか、夢を抱きます。


将来は奥さんと同じ仕事をするんだ!!

いつも一緒に仕事ができるって最高じゃん!!


若かりし頃に立てた目標でしたがそれを忘れることなく、ずっと温め続けていたんです。


僕が物販ビジネスを始めたきかっけ



だから、これまで嫁にはFXを教えてみたりアフィリエイトを教えてみたりした時期もあったんですが、どうも今ひとつ続かないんですね。



彼女のほうが積極的にやるというよりは言われるからやっているという感じで、どうも・・・一緒にやっている感が薄くて・・・・なんか想像してたのと違うなぁ・・・と・・・・


FXとかアフィリって教えられる方はピンと来ないんですよね、特にアフィリエイトなんて今やってることが本当に収入につながるのか、わからないじゃないですか、結果が出るもの遅いからモチベーションも続かないし


だから作業にも集中できないし積極的にもなれない。


そして尻すぼみ・・・・になっちゃうんですよ。





安く買って、高く売るだけか・・・・


ぼんやりと、あの時のMASAHIROさんの言葉を思い出していました



これならシンプルな仕組みだから嫁にも出来る!!



物販ビジネスを始める時に、嫁にはなんだかんだ理由を付けて説得しましたが、実は嫁と一緒に事業をやりたいという理由が本当の理由でした。


物販ビジネスなら実物を扱う事業だから結果が出るのが早いと思ったし、女性なら、買い物好きだから、仕入れも苦じゃないだろうと思って、思い切って嫁をMASAHIROさんいにあずけて物販ビジネスを覚えさせてみたんです。



そしたらこれが大ヒットだったんです。


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カキーン!!



忘れもしない最初の仕入れは、近所の小さな家電量販店でした、、近所のスーパーに入ってるような店だったので、僕の中では、ただ、仕入れがどんな感じか知りたくて軽い気持ちで行った店です。


小さい店ですから品揃えも悪いですし、その日は特にセールをしてるということもなかったです。

調べ始めて1時間・・・・無い・・・そりゃ無いよね、いきなり素人がそんなうまく仕入れられるわけがない・・・・今日は慣れない作業で疲れちゃった・・・出直そうかな・・・

なんて安易に考えていました


でも嫁は違いました


「最低でも1つ見つけるまで探そう!!」


嫁の目は真剣そのものでした、嫁は嫁なりにこのビジネスの事を考えてくれていたんだ・・・うれしくなりました。


それから更に1時間


あった・・・


ありました!!



これは間違いなく利益が取れるという商品、二人のテンションは一気に上昇しました。展示処分と書いてあるが店員さんに一応在庫が無いか確認してもらうと


「普通の在庫(展示品じゃない)が2個あります」


とのこと


「その在庫は、この展示処分価格で売ってくれるんですか?」


と確認すると


「いいですよ」


と快諾。


今なら


「それなら2個ください!!」


と、ズケズケ言えますが、その時は、はじめての仕入れだったので遠慮がちに


「両親にも買ってあげたいんで2個買ってもいいですか?」


と・・・適当な理由を付けて店員に聞きました、初々しいですね(笑)
店員も断る理由なんてないですから普通に2個売ってくれました。


これが、私達の初めての仕入れ体験です



結局その日は、一点しか見つけることはできませんでしたが、それでも、近所の、小さい店でも探せばある。初心者でも、一回目からいきなり見つけることができる。というのが私たちにとって、本当に大きな収穫でした。



そして何より楽しかったこと、妻と一緒に仕入れができたこと、なんか色んなことが一緒に起こって、混ざって、たった2点仕入れただけなのに、その日は飛び上がるぐらいうれしくて・・・今でも忘れられない思い出になっています。


その後、嫁は成長し、ガンガン仕入れてくれるようになりました。
そして何よりやってよかったと思ったのが楽しそうにやってくれてることです。

FX、アフィリは全然楽しそうじゃなかったのにせどりは目の輝きが全然違うんですよね(笑)


特に女性はお買い得商品がみつかるとテンション上がると思いますけど、まるで宝探しをしてお宝を発見した気持ちになります。仕入れれば、ほぼ確実に利益になるわけですしねそりゃテンション上がりますよ。



楽しさに比例して嫁はどんどん積極的になっていきました。


ある日嫁が


「ちょっと卵買いに行ってくる・・・」


と一人でふらっと出かて行ったと思ったら、突然携帯に電話をかけてきて


「カメラ仕入れられるんだけど仕入れていい?」


と、カメラと卵を買って帰ってくる始末



その時の嫁の目の輝きと戦利品をゲットしたときの状況を鼻息荒く、興奮気味に話すさまをみて


(こいつ、完全にはまっちゃってんな・・・)と思った次第です。




第三章:趣味と実益を兼ねたコミュニケーションツール



旅行



私たちの物販事業は、稼いでいる人たちからすれば、それほど大きいものではありません

利益で言えば月に十数万程度の小さな事業です。
ガシガシ稼ごうと思えば、もっと稼げるんですが


僕達の物販ビジネスは趣味と実益を兼ねたコミュニケーションツールのつもりでやっています、ガツガツ稼ぐというよりは奥さんと一緒に趣味と実益を兼ねて楽しみながら取り組んでいます。



遊びに行くついで仕入れ



みたいな感じで、ほとんどデート感覚で出かけるついでに仕入れをしています。


名古屋駅前に仕入れに行った時はいい仕入れができれば、居酒屋で祝杯を上げてその日の獲物の話で盛り上がったり。

旅行に行ったついでに、仕入れしてみたり。

ものの1時間で2万円の利益が見込める商品を仕入れたときは

「時給2万円だね・・・」なんてホクホクしてみたり


いい仕入れが出来た日の帰りの車内はそりゃもう盛り上がります。


ああでもない、こうでもないとビジネス談義に花を咲かせながら帰ってきます。


その瞬間が



嫁と一緒に事業をやれてよかった(しみじみ)



って思える瞬間でもあります。
私達にとって物販ビジネスは



事業であり
共通の趣味であり
コミュニケーションツール


となっています。


お金が稼げる趣味で夫婦仲良くできるものって、そう無いです珍しいと思います。私たちは、週に2、3日ほどの稼働で、楽しみながらやっても月に十数万円の利益を出せています。


第四章:Bクワドラントに入ったうちの嫁



僕が物販ビジネスを始めたきかっけ



もう一つ見逃せない点としては、僕達の物販ビジネスは初期投資が少く、利益を非常に上げやすいビジネスにも関わらず、その中にはビジネスの重要なエッセンスがしっかりと詰まっていることです



僕達の物販ビジネスはたしかに、小さなビジネスですが、その中には、ビジネスにおける重要な要素がぎゅっと凝縮されています。

金持ち父さんの本に、確か、こんな言葉が書いてあった気がするんですが(うろ覚えですが 笑)



まずはスモールビジネスから始めろ



的なこと書いてありましたよね?
まさに、そのスモールビジネスを体験するのに僕達の物販ビジネスはうってつけなんです。ビジネスのノウハウを低リスク、低費用で実践で学べるのは非常にありがたいです。


おかげで、嫁にも、ビジネス的な視点が備わってきました、コレまでうちの嫁は、働いて稼ぐという、典型的なEクワドラント(従業員)の人間でしたが

Bクワドラント(ビジネスオーナー・起業家)の視点が育ってきたのはこれは、予想外の副作用でした。




僕達の物販ビジネスは不思議な事業です


コミュニケーションツールだったり
趣味だったり
ビジネスの基礎を教えてくれたり。


不思議な事業ですけど楽しいので、これからも、続けていくと思います。



これが、僕が物販ビジネスを始めたきっかけです。

僕たちは、夫婦のコミュニケーションツールとして始めましたが、今では多くの人にをサポートして、僕達と同じように稼いでもらうことに力を入れています。


物販ビジネスをはじめる理由は人それぞれです

・ただ単純に稼ぎたい
・脱サラしたい
・物販ビジネスをきっかけに起業したい
・ビジネスの基礎を実践で学びたい
・僕達のように夫婦共通の仕事をしたい
・買い物が好きだからやってみたい


人それぞれですが、みな、思い思い稼いでいます。

僕のところに来てくれる人は、基本的に素人ばかりです、僕も素人から始めたんで、初心者の人ばかりが集まってきてくれます。

物販ビジネスは、僕の嫁のようにやる気と行動力しだいで稼げるので、初心者とか、素人とかはあんまり関係ありません、むしろ変に知識が無い分、成長がはやかったりします。


それでは本格的に講座の方を進めていきましょう。

アマゾンを使った物販ビジネスで集客できないリスクを低くする

へ続く




不明点などありましたらご質問、お気軽にどうぞ

お問い合わせ

返信はかなり早いと思います。


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